古代で西方の嶋を筑紫(竹斯)嶋となずけた。
市役所の駐車場横の住宅は、前庭と奥の庭の植木が大きくなりすぎて、日当たりが悪くなっていた。
駐車場が空いている土曜日に、作業用のクレーン付きトラック、土地掘削用の重機、枝葉運搬用トラックなどが運び込まれ、5~6人の作業員で、ほぼ1日かけて、綺麗に植木類が伐採された。
昼間に家の前の道路を通ってみると、切られた植木の断面の直径は、玄関横のが40cm、奥庭のが50cmくらいであった。住宅の補修がはじまっていた。
夜見ると、電灯がついていないので、空き家らしい。
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