古代で西方の嶋を筑紫(竹斯)嶋となずけた。
日本の宗教観は多神教の部に属する。
最初は神道がおこる。地球の地震多発地で、巨岩や高瀧などが発生し、これらは神の姿とあがめられた。
しかしその後も大地震が発生し、多くの被害や死者が発生したので、大陸から伝わった仏教の仏様に、救いを求めた。
そして神と仏は融合していき、無常観の心で、生きてきた。
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